2025年4月25日オープン!話題のアサイーボウル専門店
場所は三島市本町。駅からもアクセスしやすく、ふらっと立ち寄れるアサイーボウル専門店です。

外観は南国感あふれる空間で、「PINK PINEAPPLE(ピンクパイナップル)」の一角はまるでリゾートに来たかのような気分に。

「いらっしゃいませ〜」と元気よく迎えてくれたのが看板娘のパインちゃんとここちゃん。
2人の明るく元気な接客に癒される〜!!

こんにちは!静岡の飲食店をSNS等で発信しているたべもぐです。
三島市本町エリアに2025年4月にオープンした「PINK PINEAPPLE(ピンクパイナップル)」今人気が高まっているアサイーボウルですが、ここは“本場感×映え×満足感”のバランスがとにかくすごい!オープン直後から話題になっているお店です。
「PINK PINEAPPLE(ピンクパイナップル)」について早速ご紹介していきます。
場所は三島市本町。駅からもアクセスしやすく、ふらっと立ち寄れるアサイーボウル専門店です。

外観は南国感あふれる空間で、「PINK PINEAPPLE(ピンクパイナップル)」の一角はまるでリゾートに来たかのような気分に。

「いらっしゃいませ〜」と元気よく迎えてくれたのが看板娘のパインちゃんとここちゃん。
2人の明るく元気な接客に癒される〜!!

看板メニューの「アサイーボウル」はまず見た目のボリュームに驚きを隠せません。
バナナがまるごと1本、いちごも丸々1個、さらにブルーベリーやココナッツチップがたっぷりトッピングされています。
ひと口食べると、ひんやりなめらかなアサイーの口当たりに、ザクッとした自家製グラノーラの食感が重なります。しっかりと香ばしく、素材の甘みがじんわり広がるのが印象的です。
さらに、いちご味のチョコはパイナップル型で可愛さも満点。見た目も味も楽しめる逸品です。
他にも手軽に食べられるアサイーカップやアサイーヨーグルトドリンクもあるよ!

このお店を手がけた社長は、なんとタヒチアンダンサー。年に数回タヒチを訪れているそうです。現地で出会ったアサイーボウルの美味しさに感動し、日本でもその魅力を伝えたいという想いからお店を2025年4月25日に三島市にオープン。
さらに、日本各地のアサイーボウルを食べ歩き、“理想の一杯”を追求して完成したのがここ「PINK PINEAPPLE」です。
一杯の中に、その経験と想いがぎゅっと詰まっています。

見た目の可愛さだけでなく、味・素材までしっかり楽しめる「PINK PINEAPPLE」
三島でちょっと特別なスイーツ体験をしたい方、ぜひ一度足を運んでみてはいかがでしょうか?
PINK PINEAPPLE(ピンクパイナップル)
住所:静岡県三島市本町11-7
営業時間:11:00~15:00
定休日:Instagramより確認
アクセス:三島駅から東海バス「沼津駅/大平車庫」行き乗車(乗車時間約3分)、「本町」バス停下車 徒歩4分
Copyright © Tokai Jidosha Co.,Ltd. All Rights Reserved.