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【un d'efi(アン・デフィ)・三島】ビル5Fにひっそり誕生した隠れ家フレンチレストラン!

2026/01/30
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tabemogu三島市北伊豆
【un d'efi(アン・デフィ)・三島】ビル5Fにひっそり誕生した隠れ家フレンチレストラン!

こんにちは!静岡の飲食店をSNS等で発信しているたべもぐです。

 

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三島駅からほど近い、ビル一角にお店を構える「un d'efi(アン・デフィ)」
東京の有名店で修行したシェフが作る“五感で楽しむフレンチ料理”はどれも圧巻!
2025年12月にオープン以降、今三島で最も注目されているフレンチレストランです。


非日常感を味わえる“上質なレストラン”「un d'efi(アン・デフィ)」について早速ご紹介していきます。

 

 

2025年12月オープン!今話題のフレンチレストラン

三島駅からバスで7分、ビルの5Fにお店はあります。

 

アン・デフィ カウンター席

 

店内は全30席。カウンター席、テーブル席、半個室、10名まで利用可能な個室を備え、様々なシーンに対応できるお店。

 

夜景がキレイに見える席もあってデートや記念日にもぴったりな場所だよ〜!

エビのカダイフ〜特製タルタル添え〜

エビのカダイフ〜特製タルタル添え〜

極細のカダイフで包まれたエビはひと口噛むとカリッと香ばしく、中はぷりっとしていて甘みがあります。

 

アン・デフィ エビのカダイフ

 

un d'efi(アン・デフィ)特製のタルタルソースは重すぎず、エビのうま味を引き立てるバランス感あるソース。自然とお酒も進む逸品です。

 

”カダイフ”は、小麦粉などを原料とする極細の糸状の生地のこと!新感覚なエビフライだったよ〜!

 

国産牛のロッシーニ風〜トリュフソース〜

国産牛のロッシーニ風〜トリュフソース〜

うま味豊かな国産牛と香り高いトリュフソース、そしてグラフォアを贅沢に重ねた一皿。

 

アン・デフィ 国産牛のロッシリーニ風

 

お肉は噛むほどに赤身のうま味がじんわりと広がり、そこにトリュフソースの芳醇な香りが重なり余韻が膨らみます。

濃厚なグラフォアが加わることで上品な味わいになり、一度食べたら記憶に残る逸品です。

三島で「生きていきたい」という若者を増やしたい

三島で「生きていきたい」という若者を増やしたい

三島は首都圏、関西圏へのアクセスの良さ、豊かな自然が多くあり様々な魅力にあふれた土地。しかし一方で、若者が流出してしまう現状もある。飲食店を通じて雇用を生み“三島で生きていきたい”と思える若者を増やしたいという思いからun d'efi(アン・デフィ)は生まれました。

 

“上質な時間”を過ごす場所としてオススメしたいun d'efi(アン・デフィ)は、三島の未来と向き合いながら一皿一皿に想いを込めるお店です。


皆さんもぜひ足を運んでみてはいかがでしょうか。

 

un d'efi(アン・デフィ)の基本情報

un d'efi(アン・デフィ)

住所:静岡県三島市本町12-8  5F

TEL:090-4254-6580

営業時間:11:00〜15:00  17:00〜24:00(日曜日はランチのみ営業)

定休日:水曜日

アクセス:三島駅から東海バス「沼津駅/大平車庫」行き乗車(乗車時間約3分)、「本町」バス停下車 徒歩4分


 

 

この記事を書いた人

Tabemogu

静岡県静岡市出身。実際に行った飲食店をブログやInstagramで発信。

静岡のおいしい情報をお伝えしています。好きな食べ物はラーメン、お寿司、餃子です!

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