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富士山を望むイルカショーも!伊豆・三津シーパラダイス(みとしー・水族館)の見どころ完全ガイド

2025/11/07(2026/08/28)
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Shigenori Umebara北伊豆沼津市
富士山を望むイルカショーも!伊豆・三津シーパラダイス(みとしー・水族館)の見どころ完全ガイド

静岡県沼津市にある水族館「伊豆・三津シーパラダイス(みとしー)」の見どころを徹底解説!ペンギンやイルカのふれあい体験、人気ショー、深海生物の展示、室内キッズエリア、料金・アクセス・駐車場まで、おでかけに役立つ情報を詳しく紹介します。

伊豆・三津シーパラダイス(みとしー)はどんな水族館?3つの魅力を紹介

伊豆・三津シーパラダイス(みとしー)はどんな水族館?3つの魅力を紹介

Photo by すず

 

伊豆・三津シーパラダイスは、静岡県沼津市にある水族館です。「みとしー」の愛称で親しまれ、駿河湾の入り江を生かしたロケーションが特徴です。

 

実は、1930(昭和5)年に開業した「中之島水族館」を前身とする、長い歴史を持つ水族館です。

 

日本で初めてバンドウイルカの飼育を行ったほか、バンドウイルカの出産・育成やラッコの繁殖、ジンベエザメやミンククジラの世界初となる飼育など、数々の貴重な実績を残してきました。1977年に現在の「伊豆・三津シーパラダイス」となってからも、先駆的な取り組みを続けています。

 

見学の所要時間は1時間半〜2時間半ほど。園内の移動距離も長すぎないため、小さなお子さま連れのファミリーでも無理なくマイペースに回れます。

 

【ふれる】生き物をすぐそばで感じる体験

 

イルカやペンギンへのエサやりなど、生き物を近くで観察できるプログラムがあります。普段の展示とは違った距離感で、生き物の表情や仕草を楽しめます。

 

【学ぶ】駿河湾や伊豆の生き物を知る

 

日本一深い駿河湾に暮らす深海生物をはじめ、伊豆の川に生息する生き物など、地域の自然に目を向けた展示がそろっています。生き物の生態や特徴を、楽しみながら学べます。

 

【遊ぶ】ショーや屋内遊びも楽しめる

 

生き物のショーを楽しめるほか、館内にはボールプールや水遊びができる室内キッズエリアもあります。屋内で遊べるため、雨の日や暑い日でも快適に過ごせます。

ペンパラ&イルカのエサやり!距離が近いふれあい体験

伊豆・三津シーパラダイスの見どころは、生き物との距離の近さです。園内通路のすぐ目の前にはカマイルカのプールがあり、泳いだり遊んだりする姿を間近で見られます。

 

-ペンギンと同じ空間で過ごせる「ペンパラ」

 

伊豆・三津シーパラダイス

 

「ペンパラ」は、ペンギンたちが暮らすエリアの中に入り、同じ空間で過ごせる体験型展示です。柵越しではなく、足元をトコトコ歩く姿や鳴き声までそのまま届きます。

 

10月頃から6月頃にかけては、ペンギンにお魚をあげられるイベントも開催されています。目の前でエサを食べる可愛らしい様子を観察できます。(1バケツ500円/数量限定)

 

-ペンギン以外にも!4種類のふれあい体験

 

伊豆・三津シーパラダイス

 

Photo by すず

 

園内では、ペンギン以外にもさまざまな生き物とのふれあいやエサやりに挑戦できます。

※各プログラムは、天候や動物の体調等により予告なく変更・中止となる場合があります。

 

  • カワウソへのタッチ体験

 

カワウソのぷにぷにとした手に触れられるプログラムです。愛らしい表情も間近で楽しめます。(1人500円/12:30〜約5分/定員5名/先着順・テイクアウトコーナーにて販売)

 

  • イルカへのエサやり

 

イルカに直接お魚をあげられるプログラムです。ショーステージ近くで、大きな口を開けて魚を食べる様子を至近距離で観察できます。(1組500円/11:30~・13:30~約5分/先着順・テイクアウトコーナーにて販売)

 

  • アシカやアザラシへのエサやり

 

自然の海を利用した飼育場では、アシカやアザラシにお魚をあげられます。目が合うと身を乗り出してアピールしてくる姿がとても愛らしいです。(1カップ100円/無人カプセル販売)

 

  • マダイやブリへのエサやり

 

湾内の養殖いけすを再現したコーナーでは、マダイやブリなどの魚たちにエサをあげられます。魚たちが一斉に集まり、勢いよくエサを取り合う様子は迫力があり、つい見入ってしまう光景です。(1カプセル100円/無人カプセル販売)

 

富士山を望むステージも!伊豆・三津シーパラダイスの人気ショー

富士山を望むステージも!伊豆・三津シーパラダイスの人気ショー

Photo by すず

 

伊豆・三津シーパラダイスでは、イルカやアシカ、トド、セイウチなどが登場するショーやプログラムが1日を通して開催されています。ダイナミックなジャンプからユーモラスな仕草まで、ショーごとに個性が際立っています。

 

各ショーは時間を分けて開催されます。週末や大型連休は観覧席が埋まりやすいため、あらかじめ当日のショースケジュールを確認し、開始時間に余裕をもって会場へ向かいましょう。

 

-絶景の海と富士山を背景に舞う「イルカのショーステージ」

 

伊豆・三津シーパラダイス

Photo by すず

 

自然の海と入り江を生かした屋外ステージで行われるイルカショーです。

富士山と駿河湾を背景に、バンドウイルカたちがのびのびと泳ぎ、豪快なジャンプや息の合った演技を披露します。開放的な自然の海だからこそ感じられるイルカの力強い動きを、間近で体感できます。(所要時間:約10分)

 

-アシカやトドが活躍する「メインショースタジアム」

 

伊豆・三津シーパラダイス

愉快でお茶目なアシカのパフォーマンス

Photo by すず

 

屋根付きで天候を気にせず楽しめる大型スタジアムで開催されるショーです。

アシカやカマイルカ、トドなどが、それぞれの得意技を生かした演技を見せてくれます。中でも注目なのが、トドの「てつまる」。コミカルな「あっかんべー」などの一発ギャグで会場を沸かせる人気者です。(所要時間:約20分)

 

-豪快な食べっぷりに歓声!「セイウチのお食事タイム」

 

大きな体のセイウチが食事をする様子を目の前で観察できるプログラムです。(観覧席ではなく、セイウチの水槽前で立ち見するスタイル)

 

強力な吸引力で生魚を勢いよく吸い込む姿は迫力があります。マイペースなセイウチと飼育員さんのコミカルなやり取りも見どころです。(所要時間:約10分)

深海生物から水族館の裏側まで!体験型展示コーナー

伊豆・三津シーパラダイスの魅力は、ショーだけではありません。館内には、見るだけでなく五感を使って遊びながら学べる展示コーナーもあります。

 

-巨大なタカアシガニに触れられる「DON底(どんぞこ)」

 

伊豆・三津シーパラダイス

 

最深部約2,500mの駿河湾をテーマにしたコーナーです。世界最大級のカニであるタカアシガニや、独特な姿をしたオオグソクムシなど、珍しい深海生物をじっくり観察できます。

 

-クラゲに癒やされる「ふわルーム」

 

伊豆・三津シーパラダイス

Photo by すず

 

ゆらゆら漂うクラゲを眺めながら、静かな時間を過ごせる空間です。1LDKの室内をイメージしたユニークなレイアウトで、ショーの合間にひと息つきたいときにもぴったりです。「ラブライブ!サンシャイン!!」の楽曲PVに登場したスポットとしても知られています。

 

-飼育員の仕事を体験できる「みとしーラボ」

 

伊豆・三津シーパラダイス

 

水族館の舞台裏や飼育員の仕事を、遊びながら学べる研究室風のコーナーです。顕微鏡を使った観察や、水槽の水換え・生き物の採集といった業務を疑似体験でき、飼育員の仕事への興味がふくらむ工夫が詰まっています。

 

-伊豆の川の生態系を再現した「イズリバ」

 

伊豆・三津シーパラダイス

Photo by すず

 

地元・伊豆の川に暮らす生き物を紹介する展示です。自然な流れや雰囲気が再現されており、海の生き物が中心の水族館の中で、身近な川の生き物たちの生態にも目を向けられます。

雨の日も遊べる!屋内キッズエリア「みとしー miniパラダイス」

館内売店の奥には、雨の日や暑い日でも体を動かして遊べる屋内キッズエリア 「みとしー miniパラダイス」 があります。

対象は小学3年生以下のお子さまで、入館チケットがあれば追加料金なしで利用できます。

 

-海色の「ボールプール」

 

ブルーやホワイトのボールが広がるボールプールのほか、的に向かってボールを投げ込める壁面遊具や立体ネットがそろう屋内エリアです。チンアナゴなど海の生き物をモチーフにしたフォトスポットも人気です。

 

-すなあそびち・いそあそび

 

屋内砂浜「すなあそび~ち」では、抗菌仕様の砂を使った砂場遊びができます。

 

隣接する「いそあそび~ち」では、水深約30cmのプールで魚を追いかけながら水遊びができます。夢中になって遊ぶうちに服が濡れてしまうこともあるため、着替えを持参すると安心です。足洗い場や足拭き用タオル、着替えスペースも用意されています。

 

-アジになりきって遊べる「あじっこパラダイス」

 

伊豆・三津シーパラダイス

 

地元・内浦地区の名物である「アジ」になりきり、獲れてから食卓に並ぶまでのストーリーを、専用コスチュームと遊具で楽しく体験できるエリアです。

 

トランポリンで網に捕まり、網の遊具で干物になり、巨大なビニール遊具で調理される過程をアジの目線で体験できます。アジの生態や加工についても楽しく学べる、伊豆・三津シーパラダイスならではのユニークなコーナーです。

伊豆・三津シーパラダイスの料金は?割引チケット・混雑状況・お得な情報

入場料金や混雑を避けて快適に巡るコツ、WEBチケットの事前購入について解説します。

 

-入場料金とWEBチケット

 

WEBチケットを購入しておくと、窓口に並ばずスムーズに入館できます。通常料金よりお得になるため、おでかけ前の事前購入がおすすめです。

 

チケット区分 通常料金 WEBチケット
おとな(中学生以上) 2,600円 2,400円(200円引き)
こども(4才~小学生) 1,300円 1,200円(100円引き)
3才以下 無料 無料

 

-混雑状況と快適に楽しむコツ

 

伊豆・三津シーパラダイス

Photo by すず

 

館内では、ショーが開催される時間に合わせてショースタジアム周辺や移動ルートに人が集まりやすくなります。

混雑を避けてスムーズに巡りたい方は、ショーの合間の時間を利用して展示やエサやり体験を回るなど、計画的に移動するのがおすすめです。

 

-年に4回以上行くなら年間パスポートがお得

 

何度も訪れる予定がある方には、年間パスポートが便利です。通常料金で4回入館すると10,400円になるため、年4回訪れるなら年間パスポートの元が取れます。

 

おとな(中学生以上)8,000円(WEB事前購入 7,800円)

こども(4才〜小学生)4,000円(WEB事前購入 3,900円)

ランチ・軽食やお土産は?館内のお買い物&食事スポット

館内を巡る途中には、ショップで買い物をしたり、テイクアウトコーナーで軽食を購入したりできます。

 

-オリジナルグッズ・伊豆のお土産

 

館内のショップには、みとしーのオリジナルキャラクター「うちっちー」グッズをはじめ、水族館限定アイテムや伊豆らしい名産品が並んでいます。

 

-軽食や持ち込みのお弁当

 

館内に本格的なレストランはありませんが、ショースタジアム横のテイクアウトコーナーでは、カレーやパスタ、ホットドッグ、ポテト、アイスクリーム、コーヒーなどの軽食を販売しています。

 

伊豆・三津シーパラダイス

Photo by すず

 

「くらげアイス」は、細かく刻んだクラゲが入ったユニークな一品で、プチプチ・コリコリとした食感が楽しめます。ショーの待ち時間などのおやつにもぴったりです。

 

また、園内はお弁当の持ち込みが可能です。イルカの海周辺のテーブル席やショースタジアムの観覧席など、休憩エリアで自由にお弁当を楽しめます。天気の良い日は、海を眺めながらベンチで味わうのも気持ちが良さそうです。

ベビーカーやペット同伴は?おでかけ前に知っておきたい便利情報

ベビーカーやペット同伴は?おでかけ前に知っておきたい便利情報

実際に訪れる前に知っておくと安心な、館内設備やペット同伴などの便利な情報をまとめました。

 

-ベビーカーや授乳室はある?小さなお子様連れのサポート設備

 

館内各所にスロープが整備されており、ベビーカーでも移動できます。ただし、場所によっては傾斜が急なところや遠回りになるルートもあるため、足元には少し注意が必要です。なお、24か月未満のお子さまを対象としたベビーカーの無料貸出(数量限定・予約不可)も用意されています。

 

授乳室は「みとしー miniパラダイス」内に完備。おむつ交換台は、正面入口・イルカの海ショーステージ横のトイレ・みとしー miniパラダイスの3か所に設置されています。小さなお子さま連れでも利用しやすい設備がそろっています。

 

-ペットと一緒に見学できる?同伴ルールと注意点

 

頭まですっぽり隠れるキャリーバッグやペットカートを利用すれば、ペットと一緒に館内を見学できます。顔が出ない状態で利用するのがルールで、数量限定のペットキャリー貸出もあります。

 

ただし、売店やテイクアウトコーナーなどの飲食エリアは、バッグやカートに入った状態であっても利用できませんのでご注意ください。

 

-途中で外に出られる?当日の再入場について

 

当日のチケットをスタッフに提示すれば、閉館30分前まで何度でも再入場できます。車へ忘れ物を取りに戻る際や、ペットと一時休憩したいときなど、予定に合わせて自由に出入りできます。

 

-雨の日でも楽しめる?傘が必要なエリアと注意点

 

ショースタジアムには屋根があるため、雨の日でも落ち着いてショーを観覧できます。

 

移動中に雨に当たる場所もあるため、折りたたみ傘を持っていくと安心です。貸出用の傘もありますが数に限りがあります。雨の日は足元に気を付けながら、館内を巡ってみてください。

伊豆・三津シーパラダイスのフォトスポット!海辺の絶景を写真に

みとしーでは、駿河湾の美しい海越しに富士山と淡島(あわしま)を一望できる、抜群の絶景も大きな魅力です。水族館だからこそ撮影できる特別な風景と一緒に、旅の思い出を写真に残してみましょう。

 

-富士山とイルカが重なるシャッターチャンス

 

屋外のショーステージでは、雄大な富士山と駿河湾を背景にイルカショーが開催されます。

 

伊豆・三津シーパラダイス

伊豆・三津シーパラダイス

 

 

富士山が見える日に、ジャンプしたイルカと富士山がひとつの画面に収まれば、みとしーならではの一枚になります。特に空気が澄んでいる冬場や晴れた日の午前中は、くっきりと見えやすく絶好の撮影チャンスです。

 

-富士山と海を望む記念撮影スポット

 

屋外テラスや広場には、富士山・淡島・駿河湾を背景に記念撮影ができるビューポイントが用意されています。

 

伊豆・三津シーパラダイス

伊豆・三津シーパラダイスへのアクセス・駐車場

伊豆・三津シーパラダイスへのアクセス・駐車場

Photo by すず

 

伊豆・三津シーパラダイスへは、車でも電車・バスでも訪れることができます。伊豆観光の予定や出発地に合わせて、移動しやすい方法を選べます。

 

-車での行き方と駐車場

 

東京方面からは、東名高速道路「沼津IC」または新東名高速道路「長泉沼津IC」から伊豆縦貫道・伊豆中央道を利用して約30分です。東京ICからは約2時間が目安です。

 

駐車場は乗用車約300台分(有料)を完備しています。休日や大型連休は混雑することもあるため、車で訪れる場合は時間に余裕をもって出発すると安心です。

 

-電車・バスでの行き方

 

公共交通機関を利用する場合は、「三島駅」または「沼津駅」から向かうことができます。

東京・名古屋方面から新幹線で訪れる場合は三島駅、在来線で乗り換えを少なくしたい場合は沼津駅など、利用する路線によってアクセスしやすい駅が変わります。

 

【三島駅から】

電車:三島駅から伊豆箱根鉄道駿豆線に乗り「伊豆長岡駅」で下車(約20分)

バス:伊豆長岡駅から伊豆箱根バス「伊豆・三津シーパラダイス」行きに乗車(約25分)

 

【沼津駅から】

バス:JR沼津駅南口から東海バス「木負(きしょう)」または「江梨」方面行きに乗車(35分)

 

いずれも「伊豆・三津シーパラダイス」バス停下車すぐです。特に沼津駅からは乗り換えなしで移動できるため、小さなお子さま連れや、車を使わず観光したい方にも便利です。

伊豆・三津シーパラダイス周辺の観光・グルメスポット

伊豆・三津シーパラダイスの周辺には、沼津港や内浦エリアの海鮮グルメなど、あわせて楽しめるスポットが充実しています。水族館の前後に立ち寄りやすいおすすめの場所を紹介します。

 

-水族館近くで海鮮ランチなら「とさわや」

 

とさわや

Photo by すず

 

伊豆・三津シーパラダイスから近い場所では、海鮮食堂「とさわや」でも食事ができます。刺身や天丼など、内浦周辺の魚介を使った海鮮メニューがあります。

※火曜定休/夏季はランチ営業のみとなるため、訪問時の営業時間にご注意ください。

 

-海鮮グルメや観光スポットが集まる「沼津港エリア」

 

沼津港

 

伊豆・三津シーパラダイスから車で約20〜25分の場所にある「沼津港」は、旬の海鮮グルメや話題の観光施設でにぎわう人気の港町です。海鮮丼やアジの干物などの海の幸を味わえるほか、「沼津港深海水族館」や大型水門「びゅうお」などにも立ち寄れます。

 

-車なしで周辺を巡りたい方へ。東海バスのモデルコース

 

沼津港 バス

Photo by すず

 

車を使わずに沼津・三津エリアを巡る場合は、東海バスのフリーきっぷを使ったモデルコースも参考になります。

沼津港やびゅうお、深海水族館、伊豆・三津シーパラダイス、とさわやなどを1泊2日で巡るルートを紹介しています。

 

モデルコースを詳しく見る

東海バスフリーきっぷで巡る沼津・三津エリアのバス旅①(沼津港・びゅうお・深海水族館など)

東海バスフリーきっぷで巡る沼津・三津エリアのバス旅②(伊豆・三津シーパラダイス・とさわやなど)

 

東海バスの沼津駅時刻表はこちら

東海バスのお得な乗車券(電子チケット)はこちら

伊豆・三津シーパラダイスの基本情報

伊豆・三津シーパラダイス(いず・みとシーパラダイス)

住所:静岡県沼津市内浦長浜3-1

TEL:055-943-2331

営業時間:9:00〜17:00(最終入場16:00)※変更になる場合があります。

入場料金:おとな(中学生以上)2,600円/こども(4才〜小学生)1,300円

アクセス:

・JR「沼津駅」南口より東海バス「木負」または「江梨」行に乗車(乗車時間35分)、「伊豆三津シーパラダイス」バス停下車すぐ

・伊豆箱根鉄道「伊豆長岡駅」より伊豆箱根バス「三津シーパラダイス」行に乗車(乗車時間27分)、「伊豆三津シーパラダイス」バス停下車すぐ

駐車場:乗用車約300台(有料)

URL:https://www.mitosea.com/

 

 

 

この記事を書いた人

Shigenori Umebara

伊東市在住。「Izu Letters」編集長。子煩悩であり、伊豆の観光施設へ子どもを連れて月5回以上は足を運ぶ。ビールをこよなく愛する男。

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